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J:COM取材

2016年08月02日 22:58

船橋市青少年会館主催の小学生囲碁講座は例年は4日間だが今年は3日間の日程で開催される。、定員30名のところ申し込みは26名である。1年生から6年生までで全く初めての子から8級の子までと幅が広い。今年から若松母親囲碁の会のメンバーがサポートしてくれるので3グループに分けての指導とした。今回はJ:COMテレビ取材がある。個人情報保護からテレビに顔を出すのは許諾がなので公の催しでテレビの取材が入るのは珍しい。取材の前に担当者が子供たちに取材が嫌な子は申し出るように言っている。指導風景の撮影のあとコメントを求められたのでこの若松地区は若松幼稚園囲碁指導が12年続いていること、卒園児の囲碁クラブ「いごっち」があること、昨年から母親囲碁の会ができたことなどから船橋市で一番囲碁が盛んであることを話した。夜のニュースで放映されたのを観ると、この前のNHKの時に比べ写りがよくないので、「カメラの角度のせいかな?」と家人に言ったところ、もとは同一人物だから着ているもののせいか、ということになった。やっぱり額縁は大事?
青少年


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