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八千代台西中学校夢タイム

2014年11月01日 21:39

八千代台西中学校夢タイム囲碁の授業は9回目である。二人1チーム三人1チームと対局してみると生徒たちの理解度が把握できる。対局中にほかの対極も観ながら良い手を見つけると、「天才」と掛け声を掛けている。囲碁クラスの担任のI・Y先生は生徒より進んでいる。今日はK・Aさんと打っている。時間切れで勝負の判定を求められた。見ると手が残っているところはあるが、いい勝負である。形勢不明、引き分けとした。片づける直前、机を見たら碁石でパンダが描いてある。白と黒と言えば我々年代は決着をつけると連想するが、中学生はパンダを連想するようで面白い。
パンダ


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