S学院小学校

2018年01月18日 22:49

S学院小アフタースクールで指導の手順が決まりだしたので50分が有効に打つかえるようになっている。布石、対局前に1分間黙想、対局、論語の素読である。対局結果は先生に申告してグラフに記入する。40名全員との四面打ち指導碁が一巡したので2巡目に入った。棋力に応じてA、B、Cの3クラスに分けているが一番下のCクラスの生徒からの指導申し込みが多くなっている。Cクラスはまだ囲碁の面白さが分かっていない。この生徒たちが囲碁に向き合ってきたかと思うと嬉しくなる。
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